×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

齋藤孝
質問にも、良い質問と悪い質問がある。営業マンが話す時間が長い方が売れないとは今となっては常識ですが、ではどうやって相手の話を引き出せばいいのか、自分にとって有用な情報をどのようにしたら引き出せるのかをこの本で教えてくれます!「具体的且つ本質的な質問」や「自分が聞きたい且つ相手が話したい質問」といった質問の方法から、コミュニケーションの秘訣「沿いつつずらす」方法も満載です。
93
西松眞子
93
うなづきにも上級なものがあるだなんて知りませんでした。会いたい声、出会いの距離、力強いポーズ、これらもふとした瞬間間違ったことをしているかもしれないですよね。また、スーツの着こなしから、色彩心理まで、ビジネスマンのあらゆる所作をレベルアップできる一冊です!人は見かけによらないと言いますが、実際に第一印象は重要です。初対面で自分の魅力(仕事ができそう、誠実そう、力強そう、など)を相手にアピールできれば、その後の仕事も主導権を握れるでしょう!
魅せる技術
神田昌典
カリスマ・マーケッターの頭の中はどうなっているんでしょう?この本では著者がこれまでの成功に至ったプロセス、考え方を余すとこなく公開しています。非常識と言う通り、「まず最初にやりたくないことを書き出す」、「お金を溺愛する」などパラダイム・シフト的な視点が独創的ですね。
非常識な成功法則
93
朝倉千恵子
営業に関するきめ細かい実用書。マニュアル的な要素もありますが新入社員や若手社員にはとても役立つ良書です。「電話アポの仕方」や「キーパーソンを見極めるトーク」、「相手を引き付ける駆け引き」など一つ一つ丁寧に解説しています。ある特定の人しか実践できない内容ではなく、誰にでも覚えておいて欲しい基礎が詰まっています!
初対面の1分間で相手をその気にさせる技術
87
五十棲剛史
仕事では100点の答えでは失格と言い切る著者。それを120点、150点にさせる方法はどんなものなのでしょうか。ビジネスマンに必要な基本的な「答える力」に対して再認識させてくれます。また、その為に必要な要素、ノウハウがこの本には詰まっています。簡単なようで、難しい、この能力を身に付けることができればビジネスマンとしての基本能力が飛躍的にアップするでしょう。
87
稼ぐ人の答力
中尾隆一郎
仕事をする上で著者がいつも意識していることが見開き1ページごとに1項目書かれています。一流ビジネスマンになるために必要な方法が詰まった一冊。これらの方法を元に仕事のレベルアップができるでしょう。「時間を有効に使う方法」や「資料をまとめるときに有効なフレーム」、「数表の読み方」など、具体的な仕事で活用できる仕事のエッセンスが詰まった良書です。
80
リクルート流仕事ができる人の原理原則
リチャード・コッチ
80
20%のインプット、原因、努力が80%のアウトプット、結果、報酬を占めるという、今では有名になった法則「80対20の法則」。もちろん常識ですよね?概念は知っているけど、実際にどう見つけるのか、どう応用するのか、本家の著者の考えに触れ、それを理解する価値はあります。
80対20の法則
仕事をする上で重要な力を21通りに分類ししています。中でも「かぶく力」は現代に無い、学ぶべき力。その他にも「なりきる力」、「ズレに気づく力」、「常識を破る力」など示唆に富む一冊です。
小阪裕司
87
一歩先のシゴト力
仕事はプロジェクト思考でやりなさい。仕事には1人でできることは何一つ無い。ということは仕事は全てプロジェクトと考えることができます。その中でビジョン、コンセプトの設計からチームの力を最大限に高める方法、リスクマネジメント、これらは決して海外でプラントなどを作ることに限られたことではありません。プロジェクト思考で小さな仕事も効率、成果が飛躍的に向上するでしょう。
宮田秀明
仕事のやり方間違えてます
73
30歳へ向けた働き盛りのビジネスマンへの警鐘を鳴らすとともに、仕事の進め方をMBAで学ぶようなコーポレートストラテジー、投資理論、ロジカルシンキング等を中心に丁寧に解説しています。中でも、ロジカルシンキングとその逆の全体思考法とをミックスさせた「レゾナンス思考法」を提唱しています。若干難しい内容ですが、企業戦略やファイナンス理論など覚えておいて損はない内容です。
山本真司
30歳からの成長戦略
73
山本真司
MBAでの講義を受けているかのような一冊です。その内容はどう仕事をしていけばいいのか、どうキャリアを考えればいいのかまで落とし込まれています。物語調に進む内容は読みやすいです。
40歳からの仕事術
73
大前研一
マッキンゼーのコンサルタントとして世界的に有名な著者。然しながら同氏の書く本はいささか批判的なもの、体系だっていないもの、自慢的なものが多い。しかし、こちらの本はまだマシな方であろう。体系だってはいないが、同氏が日立製作所のエンジニアからマッキンゼーに転職し、経営のことは何もわからない状況でどのように一流のコンサルタントになったのか、そのストーリーの中での仕事への姿勢や考え方は大変参考になります。
サラリーマンサバイバル
67
残念ながらこの本ではあまり目新しい内容は見られないです。「ビジネスウエポン」というタイトルは「英語力を磨け」ということと「IT技術を駆使しろ」ということみたいですね。
大前研一
60
ビジネスウエポン
この本で著者が言いたいことは、「英語・コンピューター・ファイナス」のスキルを極め、一流のビジネスマンになろう、と言うこと。特段目新しい話はないです・・・。残念。
大前研一
サラリーマンリカバリー
53
「超一流の年収を稼ぐ」とは言い過ぎの感が否めないですね。内容も目新しいものはあらず、少し残念な気がします。しかし、その中で使えると思ったのは、「頑固な人」や「短気な人」、「嫌味な人」への対応はどうしたらいいかを心理学的に説明しているところで、これらは実用的な内容になっています。
吉江勝
53
超一流の年収を稼ぐスーパーセールスマンになる方法
ビジネスハンドブック
仕事術、それはいかに目の前の問題を解決し、その経験を自分のノウハウとかえる活動。あなたは、どのように目の前の仕事を自分のものにしますか?